① ビンゴの種類
② カードの見た目
③ 枚数と印刷
④ 見本と印刷
印刷画面で「用紙サイズ: A4」「倍率: 100%(実際のサイズ)」にしてください。点線で切り分けます。PDFにしたいとき: パソコン・Androidはプリンターの選択で「PDFに保存」、iPhoneは印刷画面の共有ボタンから「"ファイル"に保存」。PDFはコンビニのプリントサービスでも印刷できます。
抽選と当たり確認もこれ1つで 買い切り版 ¥100(税込)
カードを作るだけでなく、当日の抽選と「本当にビンゴ?」の確認まで。
このページの機能は無料でそのまま使えます。買い切り版(ダウンロード購入)では、次の機能が増えます:
- カードを500枚まで(無料版は50枚まで)
- 抽選画面: ボタンやキーボードで番号(言葉)を引いて大きく表示、全画面表示・出た番号の一覧つき。途中で閉じても続きから
- 当たり確認: カードの番号を入れると、出た番号に色がついて「ビンゴ」「リーチ」が分かります
- 色とかざりの追加: 結婚式・誕生日・忘年会/新年会・好きな色
- パソコンで使うHTMLファイルです(スマホでの動作は保証していません)。ダブルクリックで開くだけ、ネットにつながっていなくても使えます
- ¥100(税込)の1回払い・月額なし
- パソコン向けのHTMLファイル(スマホでは開けない機種あり)
- ネットにつながっていなくても動く
- BOOTHで購入(クレジットカード・楽天ペイは手数料なし、コンビニ・銀行払いは別途手数料)
販売者の情報・返品などの販売条件は、BOOTHの商品ページでご確認ください。BOOTHでの購入にはpixivのアカウントが必要です。
ビンゴカードの作り方
- ①で「数字」「言葉」「無地(手書き用)」から選び、マスの数を決めます。言葉ビンゴは、1行に1つずつ言葉を入れます。
- ②でタイトルと色・かざりを選びます。
- ③で枚数(参加する人数分)と、A4 1枚に何枚並べるかを選びます。
- 「印刷する」で印刷し、点線で切り分けます。PDFに保存してコンビニで印刷することもできます。
ビンゴカードのよくある疑問
- ふつうのビンゴの数字は何番まで? 5×5のビンゴでは1〜75がよく使われ、左の列から1〜15、16〜30、31〜45、46〜60、61〜75の範囲で並べます。このツールの初期設定もこの形です。
- カードが同じ並びにならない? 1回に作るカードは、全部ちがう並びになるようにしています。
- 言葉ビンゴはいくつ言葉が必要? 5×5でまん中がFREEなら24個、3×3なら9個(まん中FREEなら8個)以上です。マスより多く入れると、カードごとに使う言葉も変わります。
- 無地のビンゴカード: 「無地(手書き用)」を選ぶと、マスが空のカードを印刷できます。参加者が自分で数字や言葉を書き込むビンゴに使えます。
- 人さがしビンゴ(自己紹介ビンゴ): 「犬を飼っている」「〇〇に行ったことがある」などのお題を入れて、当てはまる人のサインをもらうゲームです。初対面の集まりや研修で使われます。出身地・家族・見た目など、答えにくいお題は避けると安心です。
- 抽選は? 数字ビンゴは、市販のビンゴマシンや抽選アプリでも遊べます。
- 景品について: 景品は主催者側で用意するのが安全です(参加者からお金を集めて景品にするのは避けましょう)。お店の販促として行う場合は、景品表示法の上限額に注意してください。