① 大きさ
② 柄と色
柄
色
③ 文字と名前
④ 見本を確かめて印刷
- A4の紙に、倍率「100%」(「用紙に合わせる」はオフ)で印刷します。お金が透けないよう、プリンターが対応する範囲で厚めの紙(マット紙など)がおすすめです。
- 外側の実線(—)をはさみで切ります。
- 左右のふたを、白い面どうしが向き合うように後ろへ折ります。点線(- - -)と、紙のふちの短い線が折る場所の目印です。
- 下のふたを折り上げます。下のふたの白い面(印刷していない側)にのりをつけ、左右のふたの「のり」と書いた所に貼ります。
- お金を入れて、上のふたを折ります(シールやマスキングテープで留めても)。
あて名をまとめて・好きな画像を表に 買い切り版 ¥100(税込)
甥っ子・姪っ子みんなの分を、一度に名前入りで。
このページの機能は無料でそのまま使えます。買い切り版(ダウンロード購入)では、次の機能が増えます:
- 表に好きな画像を入れる: 家族の写真やイラストを、表の面いっぱいに
- あて名をまとめて作る: 名前を1行に1人ずつ(60人まで)入れると、1枚ずつ違う名前のポチ袋を作ります(無料版は1つのあて名)
- ツール名が入りません(無料版は用紙のすみ、切り落とす部分に小さく入ります)
- パソコンで使うHTMLファイルです(スマホでの動作は保証していません)。ダブルクリックで開くだけ、ネットにつながっていなくても使えます
- ¥100(税込)の1回払い・月額なし
- パソコン向けのHTMLファイル(スマホでは開けない機種あり)
- ネットにつながっていなくても動く
- BOOTHで購入(クレジットカード・楽天ペイは手数料なし、コンビニ・銀行払いは別途手数料)
販売者の情報・返品などの販売条件は、BOOTHの商品ページでご確認ください。BOOTHでの購入にはpixivのアカウントが必要です。
ポチ袋の大きさと作り方
2つの大きさ
- 小: できあがり 約58×92mm。お札(約160×76mm)を三つ折りにして入れる、よくある小さめのポチ袋の大きさです(三等分にきっちり折ってください)。A4横に2枚。
- 大: できあがり 約90×176mm。お札を折らずにそのまま入れられます。A4縦に1枚。
よくある質問
- お札の折り方は? 三つ折りにするときは、お札の表(肖像のある面)を内側にして、左→右の順にたたむのが一般的です。
- コンビニで印刷できる? 「画像で保存」した画像を、A4の用紙で印刷します。「等倍」「原寸」を選べるときは選んでください(自動で縮小されると、少し小さくなります)。
- 表書きの選び方は? 子どもには「お年玉」。「寸志」は目下の方への心付けに使うことばです。目上の方(親・上司など)に渡すときは「御年賀」とするのが一般的です。
- 入れた名前はどこかに送られる? 送られません。すべてこのブラウザの中で処理します。