① 画像
見本の上をドラッグするか、矢印のボタンで画像を動かせます。
② 文字とフチ
③ サイズと用紙
見本
- 文字・顔はこの内側に(切るときのずれ対策)
- 角を丸く切るときの線
- 「用紙を画像で保存」(スマホは「写真に保存」を選ぶと、プリントのアプリで選べます)
- コンビニのプリントアプリ・ネットワークプリントで、用紙を「L」(2L版なら「2L」)、「フチなし」「分割しない」、自動補正・トリミングはオフ
- まず1枚試し刷りして、定規で大きさを確かめてから枚数を刷る
フチなし印刷は機械が少し拡大するので、外側が少し切れ、トレカが1〜2mm大きくなることがあります。外側の切る線が紙の端で切れたときは、紙の端がそのままトレカの端です。家のプリンターは倍率「100%」「用紙に合わせる: オフ」で。
30絵柄・用紙50枚までまとめて作る 買い切り版 ¥100(税込)
たくさんの絵柄を、何枚もの用紙にまとめて並べられます。
このページの機能は無料でそのまま使えます。買い切り版(ダウンロード購入)では、次の機能が増えます:
- 絵柄を30種類まで: まとめて選んで、絵柄ごとに名前・枚数を決めて自動で並べます(無料版は用紙1枚ぶん)
- 用紙は50枚まで・ZIPでまとめて保存(無料版は1枚)
- A4の用紙にツール名が入りません
- パソコンで使うHTMLファイルです(スマホでの動作は保証していません)。ダブルクリックで開くだけ、ネットにつながっていなくても使えます
- ¥100(税込)の1回払い・月額なし
- パソコン向けのHTMLファイル(スマホでは開けない機種あり)
- ネットにつながっていなくても動く
- BOOTHで購入(クレジットカード・楽天ペイは手数料なし、コンビニ・銀行払いは別途手数料)
販売者の情報・返品などの販売条件は、BOOTHの商品ページでご確認ください。BOOTHでの購入にはpixivのアカウントが必要です。
自作トレカの作り方
- ①で画像を選び、見本の上をドラッグして位置を、「大きさ」で拡大・縮小を合わせます。顔や文字は点線の内側に入れます。
- ②で名前などを入れ、③で並べる用紙を選びます。
- 「用紙を画像で保存」して、コンビニの写真プリントやネットワークプリントで刷ります(L版・2L版)。A4は「家のプリンターで印刷」も使えます。
- 切る線に沿って切ります。スリーブに入れるなら、カッターと定規でまっすぐに。角を丸くしたいときは、角を丸く切る道具(コーナーカッター)で。
用紙と枚数
| 用紙 | 大きさ | 63×88mmのトレカ |
|---|---|---|
| L版 | 89×127mm | 2枚 |
| 2L版 | 127×178mm | 4枚 |
| A4 | 210×297mm | 9枚 |
よくある質問
- コンビニで刷ったら小さくなった・切れた? 「フチあり」や「分割」を選ぶと小さくなります。「フチなし」は機械が少し拡大するため、外側が少し切れます。顔や文字は点線の内側に入れてください。まず1枚試し刷りするのがおすすめです。
- スリーブに入る? 63×88mmは標準のスリーブ(約66×91mm)に入る大きさです(59×86mmは小さめのスリーブ用)。ぴったりサイズのスリーブ(インナー)は、フチなし印刷の拡大で入らないことがあるので、試し刷りで確かめてください。
- 画像がぼやける? 画像が小さいと、拡大されてぼやけます。「画像が小さめ」と出たら、大きい画像を使ってください(目安は300dpi前後)。
- 公式の画像や、人の写真を使っていい? 自分で描いた絵や、写っている人の了解をとった自分の写真なら使えます。公式画像やアイドルなどの写真は、自分(と家族)で楽しむ範囲の印刷にとどめてください(コンビニで自分用に刷るのは、この範囲に入ります)。作ったカードを売る・交換会で配る・SNSに載せることはしないでください。違法にアップロードされた画像や、コピー防止を外して取った画像は使えません。作品やグループごとのルールも確かめてください。
- 画像はどこかに送られる? 送られません。すべてこのブラウザの中で処理します。